サイエンスキッズ

サイエンスキッズは元筑波大学生物学類教授の芳賀和夫先生が行っている科学教室です。小・中学生を対象に、筑波大学やつくば市近郊で科学体験・自然観察を行っています。

生物が中心ですが「サイエンス」の名の通り,科学の諸分野(物理・化学・生物・地学・数学)全てが体験の対象となります。

サイエンスキッズは現在12年目に入り,今年は280人の小・中学生がサイエンスキッズ活動をしています。活動は,土曜・日曜・国民の休日など学校が休みの日を使って行います。

活動は筑波大の学生がスタッフとして補佐し、親御さんとも一緒に活動を楽しんでいます。